技法:ランプワーク
出展品目:
人々の生活を見守る「瞳」をガラスで作り、生活に紛れる不可思議な「生き物」としてオブジェにしています。
瞳は古来よりお守りとしての象徴があり、トルコなどでは伝統的なガラスとして使われています。
当作家は生き物のリアルな瞳を作り、様々な色合いの瞳孔を製作しています。リアルな瞳を想像の世界と融合させたオブジェ作品をお楽しみください。
昨年2025年はフランス、パリにて展示。大賞を受賞。
毎年、東京、神楽坂にて個展を開催。
今年2026年はフランス、パリからイタリア、ローマでの展示を予定しています。