技法:ランプワーク・吹きガラス・カット含む10技法
出展品目:うつわ・オブジェ・とんぼ玉・小物
心惹かれるガラス作品。
その作り手が、いつどこでガラス作りを学んだのか気になったことはありませんか?
東京ガラス工芸研究所は、日本初のガラス工芸専門の教育機関として1981年に開校しました。
2年間~という短期間で10種類のガラス工芸技法の基礎から応用までを体系的に学べることから、全国から意欲ある人々が集まり、これまでに1000人以上の卒業生を輩出。その多くがプロのガラス作家・職人・アーティストとして活躍しています。
今回は、「ガラスを見るだけでなく、自分でも作ってみたい!」という方に向けて、未経験からガラスのプロを目指せる当研究所の魅力がまるごとわかるブースをご用意しました。
【展示内容】
- 学生の成長がわかる作品サンプル
- 講師によるガラス作品
- 各種ガラス制作技法の解説パネル
- 学校の日常を映した動画上映
- 資料配布・入学相談 など
「ガラス作品ってどうやって作るの?」
「ガラス作家にはどうやってなるの?」
そんな疑問をお持ちの方は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
あなたのガラスライフが、ここから始まるかもしれません!